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オフィシャルプロフィールには著作一覧しか載せないようにしてるのですが、一応ご説明するとこんな感じです(出版社などの皆様、以下は週松だけのものですのでご了承を)。 松久淳:執筆担当。1968年12月23日、東京都葛飾区生まれ。虚弱体質。几帳面。 細かいこと&面白いこと担当。「松久淳+田中渉」のキャプテン。 田中渉:原案・挿絵担当。1967年3月20日、長野県上田市生まれ。早寝早起き。大雑把。でかいこと&いいこと担当。「松久淳+田中渉」のリーダー。 という2人でひとつの本を作るという作家チームです。2000年12月デビュー。 |
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■HBSニュース <2008年> ●10月31日、新刊「ふしぎ自転車チャリィ」発売。 ●8月12日〜8月21日(木) 紀伊国屋画廊にて田中渉展開催。8月16日、松久淳+田中渉サイン会。(詳細) ●7月18日、新刊「あの夏を泳ぐ〜天国の本屋」発売。 <2007年> ●12月9日、三省堂有楽町店にて「ラブかストーリー」10週連続ベストテン入り記念トークショー開催。 ●9月29日、「波」誌(10月号)にて「あの夏を泳ぐ〜天国の本屋4」連載開始。10月より新潮ケータイ文庫にて同時連載開始。 ●9月、新潮ケータイ文庫にて「天国の本屋〜恋火」配信開始。 ●8月29日、新刊「ラブかストーリー」発売。
●8月、新潮ケータイ文庫にて「天国の本屋〜うつしいろのゆめ」配信開始。 ●7月、新潮ケータイ文庫にて「天国の本屋」配信開始。 ●6月下旬、新装文庫版「天国の本屋〜恋火」発売。 <2006年> ●10月7日、VERY誌で「ストーリー&テリング」インタビュー掲載。 ●10月1日、ドマーニ誌で「ストーリー&テリング」インタビュー掲載。 ●7月25日、新刊「ストーリー&テリング」発売。
●「きらら」誌7月20日号より、新作「ラブかストーリー」連載開始。 ●7月10〜21日、「ウォーターマン」ラジオドラマOA。NHK-FM「青春アドベンチャー」にて。 <2005年> ●女性セブン誌9月29日売号より新作「ストーリー&テリング」連載(全21回/06年3月9日売号まで)。 ●9月11日、西日本新聞で「ウォーターマン」インタビュー掲載。 ●9月4日、熊本日日新聞で「ウォーターマン」インタビュー掲載(松久のみ)。 ●9月3日、KBC九州朝日放送「気ままにLB」松久田中「ウォーターマン」コメント出演。(放送予定日が変更になっています) ●8月27日、紀伊国屋書店福岡本店でサイン会。 ●8月25日、女性セブン誌で「ウォーターマン」インタビュー掲載。 ●8月25日、女性セブン誌で「ウォーターマン」インタビュー掲載。 ●8月24日、デジタルTVガイド誌で「ウォーターマン」コメント掲載(松久のみ)。 ●8月12日、紀伊国屋書店福岡本店で「ウォーターマン」サイン会。 ●8月1日、ネットラジオ「バークス」に出演。収録後コメントも。 ●7月20日、FRaU誌にて「ウォーターマン」松久+田中インタビュー掲載。 ●7月7日ごろ、新刊「ウォーターマン」発売。
●3月中旬、文庫版「四月ばーか」発売。 ●3月中旬、インポケット誌に「四月ばーか」エッセイ寄稿。 <2004年> ●12月、「天国の本屋」4度目の舞台化。 ●映画DVD「天国の本屋〜恋火」11月25日発売。 ●9月下旬、田中渉の完全単独著書の絵本「黄色い犬」発売。 ●9月上旬、田中渉が絵を担当した「ガジュマルの樹の下で」発売。 ●8月下旬、文庫版「うつしいろのゆめ」発売。 ●リラックス 誌8月6日売号で、「ラブコメ」ロングインタビュー掲載。 ●ノンノ誌6月20日売号で「ラブコメ」インタビュー掲載。 ●6月17日ごろ、新刊「ラブコメ」発売。 ●6月、映画「天国の本屋〜恋火」公式サイトに「松久田中対談2」掲載。
●フラウ誌5月末売号で「ラブコメ」インタビュー掲載。(松久単独) ●少年サンデー誌5月19日売号で、「天国の本屋」コミック版掲載。 ●5月上旬、全国書店・映画館などで「天国の本屋〜恋火」のスペシャルブックが無料配布予定。その中に短編「恋火〜ほたる」収録。 ●6月新刊「ラブコメ」のサンプル本のモニター読者を小学館サイトにて募集。(終了) ●新作「ウォーターマン」、本編を「Netz Online Novel」にて5月1日より、サブストーリーを「FRaU」誌にて5月11日売号より、それぞれ隔月連載開始。 ●5月上旬、文庫版「恋火」発売。 ●4月下旬、文庫版「天国の本屋」発売。 ●4月、タイムブックタウンで「四月ばーか」配信開始。 <2003年> ●「サントリークォータリー」誌12月10日発売号に、ショートストーリー「I SAW THE LIGHT」発表。 ●12月10日、新刊「ホワイトグッドバイ」発売。 ●「天国の本屋」三度目の舞台化。2003年12月4日〜14日、銀座博品館劇場にて(その後地方公演あり)。出演/紺野まひる、須賀貴匡、ルー大柴。詳細はこちら。
●11月13日、TOKYO FM「SUPREME」出演。 ●10月16日(木)、日本橋丸善で「天国の本屋」舞台キャストの方々とともにサイン会。 ●9月22日(月)、日本テレビ系「爆笑問題のススメ」出演(24:43〜25:13)。 ●「恋火」舞台化。2003年8月6日〜9日、銀座ヤマハホールにて(全5回公演)。 ●5月25日(日)午後2時〜、田中渉の出身地、長野県上田市の平林堂書店上田原店でトークショー開催。 ●4月下旬〜6月にかけて、全国紀伊国屋書店にて「松久淳+田中渉フェア」開催。 ★梅田本店 4/26〜5/26 ★福岡本店 4/末〜 ★仙台店 5/上旬〜 ★梅田グランドビル店 4/26〜5/26 ★徳島店 4/末〜5/末 ★川西店 4/25〜5/25 ★クレド岡山店 4/26〜5/11 ★宇都宮店 4/28〜5/1 ★京橋店 5/1〜5/20 ★川越丸広店 4/20〜5/20 ★高槻店 時期未定 ★松戸店 4/25〜5/25 ★入間丸広店 5/2〜6/2 ★札幌本店 5/1〜5/21 ★弘前店 4/27〜5/20 ★札幌ロフト店 4月下旬〜5月中旬 ★広島店 4月30日〜 ★松山店 5月5日〜 ★新宿南店
●「ダヴィンチ」5月6日売号音楽コーナーで「四月ばーか」インタビュー(松久のみ)掲載。 ●「小説現代」4月22日号で「四月ばーか」著者インタビュー掲載。 ●松久淳個人のエッセイ「男の出産」が03年4月1日に新潮文庫版として発売。解説は田中渉。 ●「フラウ」3月11日売号で「四月ばーか」著者インタビュー掲載。 ●03年3月11日、新作「四月ばーか」が発売。 ●1月29日より「ウェブ現代」で「四月ばーか」がフラウ誌と同時連載開始。 ●「小説すばる」1月17日売号で「プール」著者インタビュー掲載。
<2002年>
●12月、「天国の本屋」韓国版が出ました。 ●12月6〜7日、長野と上田に『プール』の取材&書店まわりツアーに行きました。平安堂書店長野店でのサイン会のほかは、信濃毎日新聞取材(近日)、情報誌Nao取材(12月20日頃発売)、NHK長野出演(12月13日の夕方、田中生出演、松久はVTR出演のみ)などです。 ●11月26日売号の「FRaU」誌(講談社)にて、「四月ばーか」連載開始です。 ●02年11月27日頃、新作「プール」が発売。
●11月24日の産経新聞に「プール」で著者インタビュー掲載。 ●11月21日の朝日新聞夕刊に「天国の本屋」海外版の話題が記事に。 ●「天国の本屋」の海外版がいくつか。まずは11月に韓国でも発売されます。 ●11月17日のBS-2「ブックレビュー」で紹介だそうです。 ●11月6日売の「anan」で「恋火」の著者コンビインタビュー掲載。
●10月22日のJFN系列「ヒルサイドアベニュー」に出演。*東京はネットされてないそうです。 ●10月21日の朝日新聞に「天国の本屋」「恋火」連合広告。 ●10月20日の 朝日新聞書評欄で、「恋火」を中心に紹介。 ●10月、地下鉄丸ノ内線に「恋火」の中吊り広告。 ●10月10日の「ズームインスーパー」で天国の本屋ブーム紹介。 ●9月15日、「天国の本屋」ブーム発祥の地、盛岡さわや書店さんでサイン会。 ●9月、「うつしいろのゆめ」重版。 ●9月、既刊『恋火』の感想文を小学館に送ると、11月刊「プール」の「パイロット本」を抽選で50名にプレゼントだそうです。(詳細は「恋火」のサシコミハガキをご覧ください)。 ●9月13日、「恋火」発売。 ●8月末〜、全国の書店、amazonなどオンライン書店で「天国の本屋」が総合1位を獲得。 ●8月28日、朝日新聞全国版で岩手発のニュースが記事に。 ●8月、『天国の本屋』が(発売から実に1年8か月後に)増刷となりました。盛岡さわや書店の伊藤氏をはじめ、本書を応援してくださった皆様に心より感謝いたします。
●3月28〜31日、舞台「天国の本屋」再演(出演/小雪、谷原章介)銀座博品館劇場で上演。 ●3月28日、「うつしいろのゆめ/天国の本屋2」発売。 <2001年> ●1月25〜26日、舞台「天国の本屋」(出演/山本耕史、赤坂七恵)青山円形劇場で上演。 <2000年> ●12月、「天国の本屋」発売。 |
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■田中渉ソロ活動
田中渉/作・絵 小学館/刊 定価1000円 2004年9月下旬発売 この作品をコンビでやらなかった理由は、最後まで読者でいたかったからだ。(松久淳)「頼まれてもない」コピーです。
城ノ内真理亜/作、田中渉/絵 ポプラ社/刊 定価1050円 2004年9月上旬発売 「ちゅらさん」の劇中小説、という設定の物語。
谷川俊太郎、田中渉/著 マガジンハウス/刊 定価952円(税別) 2003年11月20日発売 谷川俊太郎の恋愛詩一編に、ベストセラー「天国の本屋」の田中渉が添えた素敵なイラストの数々。淡く切ない、世界でいちばんみじかい恋愛小説が誕生!(版元HPより) |